社員からのメッセージ

  • ダイナミックなビジネス、実力主義、プロ集団……
    伝えたいことはたくさんありますが、一番誇りたいリードの魅力は、“人”です。

    会社の見方もいろいろあると思いますが、もっとも大切なことは“一緒に働きたい”と思う人たちがいるかどうかです。
    組織も、ビジネスも、将来も、つくっていくのは“人”。だから、私たちは何よりも“人”にはこだわり続けていきます。

  • なぜリードを就職先として選びましたか?

    広く社会に貢献でき、それを実感できる仕事

    矢島 大地
    国内企画営業
    一橋大学(2011年卒)

     展示会には本当に多くの企業が関わっていて、その1社1社全てに影響を与えています。即ち、展示会は広く社会に対して影響を与えていると思います。そこに関わり、自分も多くの企業に影響を与えることを通じて、社会に貢献したいと思い、リードを選びました。
     実際、展示会というリアルな場では、出展社の「熱気・興奮・喜び」を感じることができ、五感で自分が社会へ貢献していることを実感できます。このことが、仕事をする上での私の最高の喜びであり、今、活き活きと仕事ができて大変幸せに思っています。

    「出会い」を生み出す仕事に惹かれて

    吉屋 美奈
    出展サポート
    立教大学(2016年卒)

     人や企業の出会いの場を創ることで、多くの可能性を秘めた製品や技術、アイディアに光を当てる仕事がしたいと思い、リードへの入社を決めました。
     出展企業の中には、町工場や個人経営のような中小企業も含まれます。そうした会社にとって展示会は、普段出会えない有力バイヤーと商談ができる絶好の機会です。展示会という出会いの場を通して、新たなビジネスやトレンド、商品が生み出される…そんな場を創るために、私は日々試行錯誤を重ねながら、思い描いていた通りの仕事をしています。

  • 社会を豊かにできる仕事と、魅力あふれる社員

    勢能 拓哉
    国内企画営業
    早稲田大学(2013年卒)

     私が入社を決めた理由は2つです。1つは、展示会を通して社会を豊かにできると思ったからです。展示会を見たとき、企業の真剣にビジネスをする姿や、会場の人の多さに衝撃を受けました。ここで生まれたビジネスが業界を発展させ、経済を動かし、社会を豊かにしていくのだと感じました。2つ目は、働く社員の姿が、私が目指す社会人像だったからです。リードの社員は、誰もが自分の展示会に誇り持ち、活き活き働いています。その姿が魅力的で、一緒に働きたいと思ったのです。
     今、私も自分の展示会に誇りを持ち、絶対に成功させるという気持ちで日々過ごしています。

     

  • 自分の仕事のどこに魅力を感じますか?

    何万人ものバイヤーを誘致するダイナミックな仕事

    平野 恵玲奈
    来場者プロモーション
    一橋大学(2013年卒)

     私の仕事は、展示会へ来場者を誘致するプロモーション活動を行うことです。展示会の成功を左右する重要な役割ですが、多くの来場者を誘致し出展社に満足してほしい、その一心で展示会前日まで準備を行います。招待券の発送、メルマガ配信、広報活動、時には直接訪問をして説得したりと、様々な方法で来場を促します。
     そして当日、何万人もの来場者で溢れかえった会場を目の当たりにすると、言葉では言い表せない「感動・興奮・達成感」をいつも感じます。

    感謝や感動をリアルに感じられるビジネス

    山口 峻太
    国内企画営業
    中央大学(2011年卒)

     展示会は多くの人に感謝され、感動を起こす仕事であり、私はこの点に魅力を感じています。理由の1つは、自分が誘致した出展社が展示会で儲かって、「出展して良かった」という感謝の声を数多く頂戴するからです。もう1つは、私たちが誘致した何万人もの出展社やバイヤーが展示会場を訪れ、鉄道やホテルといった周辺施設を利用する事で大きな経済効果が生まれ、開催地の人々に感謝されるからです。
     このような感謝が一つ一つ積み重なって、展示会が成功した時には私の中に大きな感動が生まれます。自分に関わる全ての人を幸せにする仕事がしたい人には、まさに天職だと思います。

  • 大スケールの見本市を創りあげる達成感

    弟子丸 英樹
    国内企画営業
    東京大学(2012年卒)

     我々の仕事の本番は、なんといっても展示会の当日です。何も無いまっさらな会場に、数日間だけ出現する巨大な見本市。そこには出展社のブースが何千と建ち並び、何万人ものバイヤーが来場し、出展社との間で数百億円の商談が行われます。このような、圧倒的なスケールの展示会を一年がかりで創り上げたときの高揚感が、リードで働く魅力です。
     そして「展示会で大型案件を受注できた」「海外企業との取引が決まった」「新規顧客をたくさん獲得できた」という出展社からの喜びの声を直接聞けることも、この仕事の大きな魅力です。

    見本市の現場を「動かす」という充実感

    竹林 誠司
    会場運営
    日本大学(2005年卒)

     自分の頭の中でイメージした会場を形にする、空間をデザインする。これが私の仕事の魅力であり特徴です。「どういう会場にしたいか、空間をどういう形にデザインしていくか」を展示会がより魅力的になるように考えて創り上げていきます。
     自分の頭の中でイメージした会場を形にする、空間をデザインする。これが私の仕事の魅力であり特徴です。「どういう会場にしたいか、空間をどういう形にデザインしていくか」を展示会がより魅力的になるように考えて創り上げていきます。

  • リードの会社の雰囲気は?

    個々の能力を尊重し、それを活かす環境

    早田 匡希
    国内企画営業
    慶應義塾大学(2005年卒)

     若い頃から能力とやる気次第で大きな仕事を任せてもらえる。そして仕事の結果に対して必ず評価をしてくれる所がリードの魅力です。
     例えば、展示会で成果を上げていただくために行う出展社向けセミナーの開催にあたり、会場に人を呼び込む責任者を入社半年の私に任せてくれました。その期待に応え、過去最多の人数を集めることに成功した際、多くの人に「早田さんに任せてよかった」と言ってもらいました。リードには、個々の能力を尊重し、それを活かそうという環境があります。

    ポジティブな仲間と共に成長できる

    香月 梢夜
    海外企画営業
    一橋大学(2014年卒)

     ポジティブな社員が多く、非常に活気があります。良い展示会を創るため、チームで様々な方法を模索し、日々共に成長していると感じます。
     たとえば、私が入社一年目でイタリア出張に行くことが決まった時は、チームが「日本市場の資料をつくろう」「分担してアポイントを取ろう」などと一緒に方策を考えてくれました。その結果、出張は大成功を収め、達成感を味わうことができ、自分自身が成長するきっかけとなりました。リードで働くことで、更に前向きな考え方ができるようになり、仕事面だけでなく一人の社会人として良い影響をもらうことができていると感じます。

  • 魅力的なアイディアは即採用!即実行!

    鈴木 達也
    国内企画営業
    慶應義塾大学(2014年卒)

     風通しが良く、自分の考えを発信することを良しとする雰囲気がリードの魅力です。年齢・社歴・職歴関係なく、魅力的なアイディアはすぐに採用され、実行に移ります。
     例えば、私が入社2カ月の時に展示会の企画立案会議があったのですが、新卒の私のアイディアが採用され、次の展示会では特設企画として形になりました。企画をして、形にすることが大好きな私にとって、常にアイディアを求められ、またチームメンバーとともに形にしていけるこの環境は最高です。

     

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