01ABOUT REED

リードの業績

リードは 33年間、
毎年 確実に成長してきました

01開催本数は
年間
231本に

年間の開催本数の推移「年間の開催本数」とは、リードが1年間に開催する見本市の数です。

私共は1986年の設立以来、毎年新たな見本市を立ち上げ、それを継続してきた結果、2018年には年間の開催本数が215本に達しました。なお、2019年にはオリンピックの影響により、東京ビッグサイトの使用面積が大幅に縮小されましたが、それを補うために新たな見本市を、大阪・名古屋など各都市で立ち上げた結果、過去最多の231本に成長しました。

年間の開催本数の推移

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02年間の
出展社数は
3万社に

年間の出展社数の推移「年間の出展社数」とは、リードが開催する各見本市の出展社数の合計です。

1986年に開催された5本の見本市には、計766社が出展しました。それ以降、見本市の数が増えただけではなく、リードの見本市が各業界で高い評価を受けるようになったことで、ほとんど全ての見本市で出展社数が増え続け、その結果、2019年には計30,810社が出展しました。

年間の出展社数の推移

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03ほぼ全展で
出展社数が
増加

出展すれば儲かるという
評価が
各業界で定着

リードが成長し続けた理由は、毎年新規展を立ち上げてきたからだけではありません。上記のグラフが示す通り、ほぼ全ての展示会で出展社数が増え続けてきたからです。その背景には「リードの見本市には、景気に関係なく、商談目的のバイヤーが必ず多数来場する」及び、「出展すれば儲かる」という評価が、各業界で定着しているということがあります。

0433年間
伸び続けた
小間数

33年間 伸び続けた小間数

主催者のリードは、見本市に出展する最小単位を1小間(約8.1㎡)と呼びますが、その数に応じた出展料金を出展社からいただいており、これがリードの主要な売上になります。会社設立時の1986年には1,778小間にすぎなかった総販売小間数は、2019年には約30倍の56,246小間になりました。すなわち、弊社の売上も同様に伸び続けてまいりました。

33年間 伸び続けた小間数

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